ARTIST

瀬川信二

1975年生まれ札幌出身

現在、センチメンタル・シティ・ロマンス等
様々なフィールドで活躍中のプロベーシスト。

2004年頃からタッチスタイルギター
に出会い、ライブ、レコーディングで演奏を開始し、
2007年コヤブボードに出会う。

コヤブボードでは、クラシックロック、カントリー、
ブルースを貴重にした歌中心の演奏活動を展開中。
現在は、フィドル、パーカション、コヤブボード、
のトリオや、キーボート、シーケンサーを使用しての
クラブミュージック系デュオで精力的に活動中。




オフィシャルHP
http://www.shinjibass.com/

スキゾウ

1966年、大阪に生まれる。

1歳半のころから、よくテレビで流れる歌謡曲を真似て歌っていたらしく、ピアノでも習わせればものになるのではないかという親の誤解を招き、3歳から7年間ピアノを習う。当時はピアノが好きになれなかったが、クラシックに触れる機会に恵まれ、読譜を学んだことは後の財産になった。

13歳、ロックバンドにあこがれギターを始める。以降、洋楽・邦楽問わずバンド形態の音楽に傾倒。メタル、フュージョン、演歌、カントリーまで、呼ばれれば何でもコピーする節操の無さで、音楽に邁進。また、当時の音楽教諭のおかげで2年間タダで楽典とソルフェージュを叩き込んでもらえる機会に恵まれる。こちらも後の大きな財産。

22歳、当時の職業ミュージシャンの状況を知るに、あっさり就職を選ぶ。

1998年、本格的にバンド活動に復帰。いくつかの理由からギターを捨ててウタとベースに鞍替え。いくつものバンドを経験。

2005年、バンド形態とは別の可能性を探っていたところに、良きボーカリストに恵まれ、ベーシストとボーカリストのデュオユニットを結成。ベース一本と肉声で出せる音の限界を探る日々を過ごす。

2006年、さらにもう一段枠を広げたいとの結論に達し、当時発売されたばかりのコヤブボードを導入。演奏技術的には未熟ながらも、ソロでも、ウタ伴でも、バンドでも使える楽器としてこよなく愛し、傾注する。

現在、コヤブボードクリニックにて学ぶかたわら、コヤブボード演奏者として、不定期ながらソロやピアノとのデュオでのライブや、他アーティストのライブサポートなどの活動を行っている。


嘉多山 信 (カタヤマ マコト)


北海道広尾町生まれ。
1988年、「THE REDS」のギタリストとしてキティレコードよりデビュー。当時バンドブームの中にあって、アコースティックギターを効果的に使用したサウンドで独自のバンドスタイルを確立。がしかし、業界内の好評判に反してセールスは全く伸びず、メンバーチェンジ、バンド名変更など紆余曲折を経て90年代初頭に解散。
バンド解散後、フリーのギタリストとして、ツアー、レコーディングを中心に各方面で活躍。

主な共演アーティスト
河村隆一 杏子 普天間かおり 宗次郎 松山千春 堀江里沙 絢香 ピカソ かの香織 CooRie 絹子 来生たかお スガシカオ 張林 ジャーパンファン etc…。

2007年、バイオリン、チェロ、アコースティックギターによるインストユニット「air plants」でナゴミックスレコードよりCDを発表。

その他、活動は不定期ながら、アコースティック編成にてハードロックを演奏する「べみーず」、UK直系ビートロックバンド「喝!タルイバンド」など、ライブを中心に活躍中!
 
「スティック」という楽器が気になり、インターネットで色々調べている内に「コヤブボード」にたどり着く、どうしようもなく興味が沸き即座に購入。全くの初心者ながら、なんとかモノにすべく練習中。



オフィシャルHP
http://web.mac.com/ktymmktggg/k-tusin/Welcome.html